筑波大学 人文社会科学研究科
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CAJS 国際比較日本センター
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ニュース・イベント情報


2014年10月22日 14時41分 [個別ページ]
2014年10月17日CAJS「市民社会ガバナンスの会」の報告

10月17日、市民社会ガバナンスの会が開催されました。報告は、日本の北朝鮮に対する外交政策に関するもので、国際関係論における二層ゲームを用いた分析が提示されました。

日 時:2014年10月17日(金) 11:30-13:00

場 所:筑波大学人文社会科学系棟A101

議 題:The Impact of Civil Society Organizations on Foreign Policy in Japan: Case Study Foreign Policy toward North        Korea

報告者:Oana Kuznetov((国際交流基金日本研究スカラー)

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2014年10月22日 13時45分 [個別ページ]
2014年10月17日CAJS「市民社会ガバナンスの会」のお知らせ

10月17日、「市民社会ガバナンスの会」におきまして、以下の報告が行われる予定です。

日 時:2014年10月17日(金) 11:30-13:00

場 所:筑波大学人文社会科学系棟A101

議 題:The Impact of Civil Society Organizations on Foreign Policy in Japan: Case Study Foreign Policy toward North                Korea

報告者:Oana Kuznetov (国際交流基金日本研究スカラー)


皆様のご参加をお待ちしております。

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2014年10月15日 14時07分 [個別ページ]
人文社会国際比較研究機構(ICR)シンポジウムでの報告

 9月28日、筑波大学人文社会国際比較研究機構のシンポジウムが開催され、ICR機構長の辻中豊教授が登壇されました。 5C216ホール(体育・芸術エリア)で行われましたこのシンポジウムには、凡そ100名近くの聴衆にご参加をいただきました。

 辻中教授は、シンポジウムにおいて、東日本大震災学術調査の知見を活かし、 ①莫大な公共事業への資本投下にもかかわらず、日本は脆弱な発電施設を生みえたのか? ②長期にわたって、発電施設の脆弱性を継続させることになったのはなぜか? という二つの観点について、日本社会における統治機構と市民社会の間の二重構造の存在から説明を試みられました。

ICRウェブサイト http://icrhs.tsukuba.ac.jp/

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2014年10月01日 13時51分 [個別ページ]
アジア政治学・国際関係論学会第8回大会へのCAJSメンバーの参加

9月20日、タイで開催されましたアジア政治学・国際関係論学会第8回大会に、CAJSメンバーである阿部研究員が参加し、JIGSプロジェクトに関連する研究を報告しました。

報告資料(PDF:91.6KB)