筑波大学 人文社会科学研究科
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CAJS 国際比較日本センター
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ニュース・イベント情報


2014年02月25日 15時37分 [個別ページ]
東日本大震災学術調査(政治・政策班)第2回研究集会のお知らせ

3月14日、ワシントン大学からロバート・ペッカネン准教授をお招きし、東日本大震災学術調査第2回研究集会を開催致します。当研究は独立行政法人日本学術振興会「東日本大震災学術調査」の受託研究の一環として行われています。詳細は以下の通りです。

日時:2014年3月14日(金) 13:00~16:00

場所:筑波大学 東京キャンパス 会議室432 (東京メトロ丸の内線・茗荷谷駅より徒歩5分)

講演タイトル:米国人研究者の見た東日本大震災と日本政治  何が変わり、何が変わらないのか?

講演者:ロバート・ペッカネン (ワシントン大学 ヘンリー・M・ジャクソン国際研究大学院 准教授)

皆様のご参加をお待ちしております

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2014年02月25日 15時11分 [個別ページ]
2014年3月6日CAJS「市民社会ガバナンスの会」のお知らせ

3月6日「市民社会ガバナンスの会」におきまして、以下の講演が行われる予定です。

日 時:2014年3月6日(水)

場 所:筑波大学人文社会系棟B419(政治討論室)

第一部 10:30~12:00

  講演:「中央・地方関係のなかの官民関係の変化と持続―団体調査の分析を中心として」

  講師:久保慶明(琉球大学法文学部准教授)

第二部 13:30~15:00

  講演:「地方自治体における社会団体の政治・行政への関与―団体分類・地域・時系列間比較」

  講師:柳至(琉球大学法文学部准教授)


皆様のご参加をお待ちしております。

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2014年02月25日 15時09分 [個別ページ]
「避難弱者」講演会での報告

2014年2月21日、筑波大学内にて開催されました講演会「避難弱者:あの日、福島原発間近の老人ホームで何が起きたのか?」にて、冒頭、CAJSのメンバーである田川研究員が報告を行いました。講演会の概要は以下の通りです。

報告タイトル:「原発事故から学ぶこと-国会事故調の活動を中心に」
報告者:田川寛之

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日付:2014年2月21日
時間: 14:00-16:00
会場: 筑波大学1D201講義室
講演会タイトル:「避難弱者:あの日、福島原発間近の老人ホームで何が起きたのか?」
(講演者:相川祐里奈氏、フリージャーナリスト)

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なお、報告内容は下記の通りです。

報告内容(PDF:1.9MB)