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2014年03月18日 13時31分 [個別ページ]
東日本大震災学術調査(政治・政策班)第2回研究集会の報告

3月14日、東日本大震災学術調査第2回研究集会が開催され、ワシントン大学よりお越しのロバート・ペッカネン准教授にご講演いただきました。なお、当研究は独立行政法人日本学術振興会「東日本大震災学術調査」の受託研究の一環として行われています。

日時:2014年3月14日(金) 13:00~16:00

場所:筑波大学 東京キャンパス 会議室432 (東京メトロ丸の内線・茗荷谷駅より徒歩5分)

講演タイトル:米国人研究者の見た東日本大震災と日本政治  何が変わり、何が変わらないのか?

講演者:ロバート・ペッカネン (ワシントン大学 ヘンリー・M・ジャクソン国際研究大学院 准教授)


ペッカネン准教授のウェブサイトはこちらです。
http://www.robertpekkanen.com/

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