筑波大学 人文社会科学研究科
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2013年05月22日 13時46分 [個別ページ]
2013年5月16日CAJS「市民社会ガバナンスの会」の報告

5月16日「市民社会ガバナンスの会」におきまして、首長と議会が有していた政策選好のみによっては説明できない政策的帰結はなぜ生じるかに関する研究報告が行われました。今回報告を受けた研究の成果は、5月18、19日、愛知大学にて開催された「2013年度 日本行政学会」にて発表されたものの基盤となるものです。


日 時:2013年5月16日(木)12:30~13:30

場 所:筑波大学人文社会科学系棟B419(政治討論室)

報告者:柳至(琉球大学法文学部講師)
          「政策・組織の存在理由が地方政治家の行動に与える影響
               ‐ダム事業・自治体病院事業・土地開発公社の廃止を事例にして‐」

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